ozaki

「尾崎豊」ほんとうの自分にたどり着くまで「卒業」

1Scrambling Rock’n’Roll2Bow!3Scrap Alley4ダンスホール5卒業6存在7坂の下に見えたあの街に8群衆の中の猫9Teenage Blue10シェリー年が変わって2023年になったと思ったら、あっという間に3...
お酒

【ストロングゼロ】嘘つきばかりの世の中で、こいつだけは俺を裏切らない。君と運命を共にしよう。「アル中」

もう10年間、彼女(ストゼロ)に支えられているこの人生。誰も信用できず、誰にも信用されず、ひとり孤独に生きてきた僕ちゃん。親友と呼べる親しい人間も、心の底から愛せるレディもいない。でもたったひとりだけ味方はいる。見かけはドライだけど、確かな...
ozaki

シェリーは甘えんぼうな男の夢、すなわち母性である。【尾崎豊】

いくつになっても甘えん坊で、第2の母親を求めて彷徨い続けているのが男というものである。これは寂しがりやで、かまってちゃんな尾崎豊が、同じく寂しがりやでかまってちゃんな男たち全員を代表して、そのチルディッシュさをクーリッシュさに無理やり昇華さ...
左利き

左利きでも使いやすい!「コピックマルチライナー」を使ってマルチにラインする。

左利きでもすんなりかけてノンストレスなコピックマルチライナーを推す、というか知ってほしい。もう知ってる人は出ていって。左利きには水性インクが良いと思う理由と、マルチライナーのスペックの高さとコスパの良さを伝えたい。引いて書く右利き、おして書...
ozaki

「尾崎豊」群馬の永遠の胸「 LAST TOUR AROUND JAPAN」

パッと聴きはバッドテイクの寄せ集め。これは聴けば聴くほどハマるCDかもしれない(洗脳?)。先日(2022年3月23日)、『LAST TOUR AROUND JAPAN YUTAKA OZAKI』が発売されました。宣伝文句は「生前最後のツアー...
左利き

左利きは天才なのか、変人なのか。多分変人

⚠ 右利きの人に読まれたら鼻で笑われる内容。10人に1人の選ばれしもの(マイノリティの希少性)右利き社会という、左利きは器用にならざるを得ない環境サウスポーは天才か、はたまた変人か。(間違いなく天才)1.10人に1人の選ばれしもの(左利きは...
てつがく

2000回聴いた人生のバイブル曲、「永遠の胸」(えいえんのむね)。

人生のバイブルな歌、尾崎豊「永遠の胸」の歌詞の意味を解釈する。さまざまな年代の邦楽を聴いてきた中で、特にメロディに「子守唄感」のようなものを覚えて、10年以上聴き続けている歌。2000回以上聴いても毎回いろんな感情が込み上げてくる。この歌詞...
ozaki

尾崎豊「優しい陽射し」人生の答えは見つけるものではなく育むものである。

追記(2023/04/02)息子の尾崎裕哉さんが、1992年当時「放熱への証」発売にあたって尾崎豊へのインタビューが載った雑誌について紹介されていました。以下は全て尾崎豊の言葉です(朗読したのは息子だけど)。この歌の中に答えは育むものだとい...
左利き

倒置法で話す左利き、早死にする左利き。「いちばん身近なマイノリティ」

話し方は倒置法、細かいミスも多い左利き最近読んで感動しちゃった記事が下記。↑ 左利きの考え方や特徴がわかりやすく端的に書いてある。もっとはやくこの記事に出会いたかった。自分はなんだかこの記文に救われた気がする。いや確かに、救われた。これまで...