ひとりごと

【パニック障害】人前で食べていると急に口に入れたものが飲み込めなくなる「会食恐怖」

人前で吐いたらどーしよう 会社のデスクでコーヒーを飲もうとした時、訪問先で出されたお茶を飲もうとしたとき、同じ営業の先輩と入った定食屋さんで食べ物を口に入れたとき。突然「あ、口に入れたけども飲み込めない、吐いてしまいそう、あーヤバい!」と突...
音楽

「トム☆キャット」という伝説。小さい体から哀愁の歌声(タフボーイは1回も聴いたことない)

世代ではないから、知ったのは数年前、ちょっとした偶然から。私事だけど心身ともに大変だった25歳くらいの頃にたまたま知って、そのポップなのに哀愁のある歌声と歌詞に救われ魅了され、大好きになった歌手の一人。ボーカル以外は有象無象みたいな見た目な...
未分類

「闇の告白」いつか己を撃ち抜くまで「尾崎豊」

1汚れた絆2自由への扉3Get it down4優しい陽射し5贖罪6ふたつの心7原色の孤独8太陽の瞳9Monday morning10闇の告白11Mama,say good-byeamazon公式サイトより引用 尾崎豊の遺作、「放熱への証」...
ozaki

【太陽の破片】愛はなくとも愛を信じている「尾崎豊」

尾崎が収監中に書いたとされている名曲。また、生涯で唯一テレビに出た「夜のヒットスタジオ」にて歌われた楽曲でもある。ニューヨークで薬を覚えてしまったり、結婚があったり。様々なことに葛藤し孤独を抱えながら、早すぎる成熟を迎えた彼の、一つの境地を...
ozaki

「尾崎豊 墓所」【狭山湖畔霊園へ】

動画です 先日 2023年5月2日。約1年ぶりに尾崎豊のお墓に行ってきた。別に芸能人のお墓とかそういうものに、さして興味はない自分だけど尾崎はちょっとだけ特別。西東京に住んでいた数年前。狭山湖霊園の周辺の多摩湖や西武園ゆうえんちにはよく遊び...
ひとりごと

新しい職場でいじめられて、ヒトの2面性を垣間見た。

自分は今、生まれてはじめて人間関係で苦労している。これまでは幸か不幸か、職場の人とはいつでもうまくやってこれた。自分が若かったから、周囲の寛容さに助けられてきたのもあると感じるし、自分が割と過剰に他人に気を遣う性格だというのもあったと思う。...
ozaki

「尾崎豊」ほんとうの自分にたどり着くまで「卒業」

1Scrambling Rock’n’Roll2Bow!3Scrap Alley4ダンスホール5卒業6存在7坂の下に見えたあの街に8群衆の中の猫9Teenage Blue10シェリー 年が変わって2023年になったと思ったら、あっという間に...
ozaki

わたしは日本一「永遠の胸」を聴いています。

数年前から、ラインミュージックというサブスクリプションに入っている。「さぶすくりぷしょん」とは、月々定額(1000円くらい)を払うことであらゆる歌が聴き放題みたいなシステム。今は音楽に限らずこういうシステムが流行っているようで、自分のものに...
ペン字

「守破離(しゅはり)」と芸道が言う、年寄り社長も言う。

「守破離」とは主に芸道(剣道、茶道、書道)で、修行の段階を示した考え方。自称社会の荒波を生きぬいてきたそこそこ読書家の年寄り社長が、会社の朝礼で長々とこの「守破離」について熱弁したりことがあるかと思います。ないかもしれません。若い衆にとって...
お酒

【ストロングゼロ】嘘つきばかりの世の中で、こいつだけは俺を裏切らない。君と運命を共にしよう。「アル中」

もう10年間、彼女(ストゼロ)に支えられているこの人生。誰も信用できず、誰にも信用されず、ひとり孤独に生きてきた僕ちゃん。親友と呼べる親しい人間も、心の底から愛せるレディもいない。でもたったひとりだけ味方はいる。見かけはドライだけど、確かな...