ozaki

2000回聴いた人生のバイブル曲、「永遠の胸」(えいえんのむね)。

人生のバイブルな歌、尾崎豊「永遠の胸」の歌詞の意味を解釈する。 まぁあくまで個人的にですからね、解釈は人それぞれですよ。 さまざまな年代の邦楽を聴いてきた中で、特にメロディに「子守唄感」のようなものを覚えて、7年以上聴き続けている歌。200...
左利き

倒置法で話す左利き、早死にする左利き。「いちばん身近なマイノリティ」

話し方は倒置法、細かいミスも多い左利き 最近読んで感動しちゃった記事の話なんですけど。 ↑ 左利きの考え方や特徴がわかりやすく端的に書いてあります。もっとはやくこの記事に出会いたかった。自分はなんだか、この記文に救われた気がする。いや救われ...
ひとりごと

会食恐怖症が克服できないでいる

以前パニック障害の一種、会食恐怖症にかかっていると言ったのだけど【パニック障害】人前で食べていると急に口に入れたものが飲み込めなくなる「会食恐怖」、これが全然治っていない。どころか少しずつ悪化している気さえする。 緊張感のある場所だと飲食物...
ozaki

尾崎豊墓所、狭山湖畔霊園を再訪。

所沢の端っこ、東京都東大和市との県境に尾崎豊のお墓がある。周辺には多摩湖と狭山湖、そして西武球場やトトロの森なんかがあるよ。多摩湖周辺の景色が好きで、近くに住んでいた数年前はよく来ていたところなんだけど、まさかアーティストの中で1番か2番に...
てつがく

オナクラ「イッて爽快、果てて後悔」最も手頃な性風俗

お姉さんに手コキだけされて三千円払って帰るというシュールさ。すべての無駄を省き、女の手によってイカセられるという幸せを、低価格かつ超短時間で得られるウルトラコスパ。でもイッた後には賢者モードを強めに感じられる大変味わい深いもの。それが手コキ...
ひとりごと

風俗嬢とキャバ嬢だいたいおんなじ顔してる

最近始めてオナクラというものに行ってみた。池袋の路地裏にある怪しい店だが、どうやら人気店らしく、値段の割に女の子の顔が良いということで常連も多いらしい。 ものは経験、そんな義務感と仕事終わりの疲れたテンションで、きづいたら何故か池袋にいた。...
ozaki

僕ちゃんが僕ちゃんであるために

尾崎豊の名曲「僕が僕であるために」。何が正解で、何が間違いかに気づくまで、敗北することは許されないと彼は説いた。そのサビの歌詞は非常に難解なようで、実は単純なものであるかもしれない。いや尾崎は確かちゃんと、どんなテーマでこの歌を作ったか言っ...
左利き

気を使えるやつは早く死ぬから「長生きしたけりゃアホになれ」といっても簡単になれるわけがない、いやアホだから短命なのかもしれない。

もはや何がアホで何が賢いのか、そもそも長生きするってそんなに大事か。大事だけどその中身が本来は重要なわけで…なんて考えていたらもう何もかもどうでもよくなってきた。以下はヤケクソのノリで書いた出鱈目な文章だよ 左利きは右利きの人に比べて短命...
音楽

【想望】やっぱり福山雅治は努力家「磨かれていく裏声」

つい最近福山雅治の新曲が発表された。タイトルは「想望」。女子高生が戦時中にタイムスリップして特攻隊のイケメンと熱い恋におちる「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」という長いタイトルの映画の主題歌にもなっています。ハマっちゃったから頑張って...
ozaki

【闇の告白】尾崎豊の中で最もダークな歌詞「孤独の肖像」

尾崎の中でも歌詞が暗くて絶望感に包まれている1曲。もし自分が中学生の頃にこの歌を聴いていたら無限リピートしていたに違いない、そんな楽曲である。要するに詩が超・厨二病的でもあるにも関わらず、大人になってから聴いてもそのダークな世界観に惹き込ま...
音楽

【海援隊の名曲】必要なのは孤独に向かう勇気【スタートライン】

海援隊の歌に「スタートライン」という歌がある。割と最近知った歌だけど、これがまた素晴らしい歌。今時の、なんの捻りも芸もない陳腐な励まし歌とは違って、非常にディープで本質的なことをうたっているように感じる。人生とは即ち孤独そのものであり、必ず...
ひとりごと

臨死体験の体験談で感じた人生の意味「すべては秩序のもとに」

交通事故で臨死体験をされたという、とある人の話をネットで観た。私も、これまで生き物が生まれて死んでゆく意味を漠然と考えることは多々あったが、結局答えには辿り着けなかった。当たり前と言えば当たり前、死後のことは死んだ人にしかわからず、死んだ人...
ビアンコのゆーちゅーぶ